ザ・ポップパンクといっても過言ではない、Good Chalotteの記念すべき2ndアルバム。

 

ポップパンクの特徴はなんといってもそのメロディーのキャッチーさ。この作品は甘酸っぱい青春を思わせるそのメロディーセンスに加え、パンクとしての要素もしばしば見られ、聞いていてテンションがあがります。

特に#3のlife styles of the rich & famousは1度聞く価値のある、Good Charlotteの中で1番の有名曲です。みんなもどっかで1度は聞いたことあるかも?

 

自分の青春の1枚。おすすめなのでぜひ。

 

ヤング・アンド・ホープレス

ジャケットがとても可愛いんです。

一曲目のHolidayの、

 「say goodnight means goodbye」

っていうフレーズが大田原高校3年1組の右側を席巻していたことは言うまでもありません。

そんな甘酸っぱいフレーズに当時の僕はときめいて、

 「エモって素晴らしい音楽だなぁ。そうだ、これからは爽やかな青春ソングを追求しよう。」と誓いました。

 

その後、Rhapsodyにはまったのは言うまでもありません。

 

 

Something to Write Home About

伝説の始まり。

02. Struggle for the Freedom やっぱりイントロが最高。そしてやっぱりプログレ色の強い間奏が最高。ライブ定番曲。
03. Beyond of the Ground ソロの速弾きがSyuぽいのぅ。ライブ定番曲。
05.Rebel Flag YAMA-B先生の声が若いなぁ。キーボードがすばらしくラプソディー。
11. United Flag 縦のりイントロ。Bメロがすばらしく爽快。そしてさびはくさいね。

ガルネリに捨て盤はない。ただこの頃のYAMA−B先生ハイトーン辛そうだな〜w

The Flag Of Punishment

ドメスティックメロスピバンドGalneryusの神盤。やはりその認識は万人共通らしくライブでも02.03.04.06.07.10.はやる可能性が高いという。

02. Shriek of the Vengence うおっなんという神イントロ泣きギターソロ。もちろん疾走曲。サビの臭さは異常。
04. Shiver 泣き中心。
06. In the Cage ジャパニーズメロロック風味。
10. My Last Farewell さわやかイントロ〜ヘヴィーAメロ〜つなぎのBメロそして最高のサビ。はぁ〜なんていい曲を書くんだ。

神盤。神盤。神盤。聞くしかない。だから多くは書かないぜ。

Beyond the end to despair...

日本のメロスピバンドGalneryusの2nd Album

ギタリストの僕はこのバンドと出会う前にGt.のSyuにYOUNG GUITAR誌のDVDで豪快にピロピロする彼に出会いました。

その姿をみてこんなにすごいメタルギタリストが日本にいるのかと思ったのです。

そして彼のことを調べるうちに出会ったのがこのGalneryus。

このアルバムの何がいいかってもうアレですよ。

SE〜疾走曲という始まりが最高にいいのです。

というわけで、02. Silent revelationはクサメタラー必聴の1曲。

この曲はライブの最後を締める曲でもあるのです。涙が止まらない曲。

ほかにもライブ定番曲としては05. Deep affectionや08. Whisper in the red skyなどありますが、

個人的にはへヴィーな04. Fate of the sadnessもお勧めです。

 

ちなみにボーカルのYAMA-B先生は目元が柴崎コウに似てる気がします。

ちなみにベースのYU-TO(≠amnb)は某おぺこに顔が似ているきがします。

 Advance To The Fall(通常盤)

    
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