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藤田英朗(わか)



番外編:偽コギャルワカメちゃんの戯言

ねえねえ、最近の音楽業界って全く、どうかしてなくなくない? っていうか~Globeのケイコはゆずとイイ感じらしいしぃ~、朋ちゃんはまたぶっ倒れるしぃ~、次は誰だって言うのよTK君!もーホントに知らないなりィ~。ケイコがゆずみたいな歌い方しても…。 そんなこんなで川村隆一君もRKとか言ってプロデュースしているしぃ~、そうかと思えば、つんく君もM娘とか太陽と○○のプロデュースに続いて浜崎Aとデュエット。 そーかー、これが流行りかもぉ。 そういえばKSSってサークルは昔っから、デュエットやってきたり、巨大な体をした男が熱い恋の歌を歌ったりしてプロデュースしたりしてきたみたいだよ、マークパンサーがいたりもしたらしいし(知ってるかもしんない)。うーん時代のパイオニアって感じかなぁ。でもーただ単に流行りって感じとちがくって、かぁなりイケテルって感じだし~。とにかくシェリー樽の木村拓也って感じ~。


創立者挨拶

皆さん、はじめまして。申し遅れましたが私がKSS創設者の若と申します。KSSホームページにお立ち寄りくださいまして誠にありがとうございます。当ホームページでは、大学生を主としてで結成された音楽サークルKSSの活動を記録し、広く多くの方々に知っていただくことを目的として開設致しました。最近オープンした掲示板などはサークル内の内輪な話ばかりかもしれませんが、何かお気付きのことがあれば遠慮なく書きこんでいただければと思います。また、学生であるが故の気の緩みから、多少、度が過ぎる発言が見られるかもしれませんが、ご容赦していただきたく思います。どうぞよろしくお願い申し上げます。ところで、偽コギャルのワカメさん、ありがとうございます。そうです、日本のそして世界の音楽市場へ向けてアッツーいライブを発信しつづける、それがKSSです。売れ線ねらいのやつもいれば、自分の世界へどっぷりハマっているやつもいます。近年の情報技術(IT)の進歩により世界はより身近になってきました。世界中からの熱い視線を浴びながらKSSクルーの中には自宅録音(「たくろく」と読む)をやりながら未来のTKを狙っている者もいるはずです。さて、こんなKSSにはどのような経緯があったのでしょうか。ご挨拶を兼ねてお話させていただきます。


小倉誠

はじめまして、私が若と共にKSSを創った小倉です。KSSの歴史等、細かいことは若が書いてくれたので、ここでは私なりのKSSの魅力について書かせていただきます。ご存じKSSは創立して2年(1999年当時)という、若いサークルです。そのため、良くも悪くもサークルの”特徴”というものがまだできていません。しかし、月並みですがこの”特徴”の無さが、今のKSSの魅力だと思います。これがルーチンワークのない自由な活動を可能にさせていると思います。実質サークルの運営は2年生がやっていますが、彼らは自分で自分を楽しくするためにサークルを変えていこうとしています。これはサークルに入って自分を楽しませてもらうより、自分で自分を楽しくするためにサークルを変えていく方が、より有意義なことだからと考えられます。既存のサークルでも変えることはできますが、KSSの方がより自由に活動できるのではないでしょうか。私はこのようなところにKSSの魅力を感じます。もしこのHPを見てKSSに興味を持ったら、ぜひ日吉の塾生会館に足を運んでみてはいかがでしょうか。最後にKSSの部員のみさなん、KSSが2周年を迎えられるのは君たちのおかげです。KSSのメンバーに深謝申し上げます。



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